トップ > 教育研究・地域貢献 > 外部資金

名寄市立大学外部資金獲得情報

科学研究費

研究代表者

本学研究代表者 研究期間 研究種目 研究課題
関 朋昭
(教養教育部)
2020-2024 基盤研究(C) 部活動が「過熱化」する根源的なプロセスの解明このリンクは別ウィンドウで開きます
山本 達朗
(栄養学科)
2020-2023 基盤研究(C) うつ病を発症に関わるミクログリア活性化に対する大腸水素の作用を解明するこのリンクは別ウィンドウで開きます
丸山 洋介
(栄養学科)
2019-2022 若手研究 アスリートはなぜ風邪をひきやすいのか 運動ストレスによる口腔内の免疫応答の理解このリンクは別ウィンドウで開きます
松浦 智和
(社会福祉学科)
2019-2022 若手研究 統合失調症患者の子育ての課題と精神保健福祉士の支援モデルに関する研究このリンクは別ウィンドウで開きます
長谷部 幸子
(栄養学科)
2019-2022 基盤研究(C) ネパールにおける子どもの成長・発達を保障する離乳食ガイドラインの作成このリンクは別ウィンドウで開きます
三井 登
(社会保育学科)
2019-2022 基盤研究(C)  養護訓導養成制度に関する歴史的研究―戦時下におけるケア専門職養成の変容―このリンクは別ウィンドウで開きます
小野寺 理佳
(社会福祉学科)
2019-2023 基盤研究(C) 「交替居住する孫」から見た世代間支援:現代社会における祖父母・孫関係に関する研究このリンクは別ウィンドウで開きます
今野 聖士
(教養教育部)
2018-2021 若手研究 農業雇用労働力の地域的需給調整システムにおける構築モデルの解明このリンクは別ウィンドウで開きます
堀 智久
(社会福祉学科)
2018-2021 若手研究 日本の就学運動における<教育の公共性>に関する歴史社会学的研究このリンクは別ウィンドウで開きます
宮崎 理
(社会福祉学科)
2018-2021 若手研究 日本への導入を目指した反レイシズム・ソーシャルワーク実践モデルの開発的研究このリンクは別ウィンドウで開きます
江連 崇
(社会福祉学科)
2018-2021 若手研究  明治後期における監獄・出獄人保護施設の実践史研究このリンクは別ウィンドウで開きます
田邊 宏基
(栄養学科)
2018-2021 基盤研究(C) 真の大腸粘液増大に貢献する難消化性糖質とその核心的な要因このリンクは別ウィンドウで開きます
髙阪 悌雄
(社会福祉学科)
2018-2021 基盤研究(C) 障害基礎年金制度の成立背景の明確化及び現行の障害者所得保障の問題改善についてこのリンクは別ウィンドウで開きます

※研究課題をクリックすると、当該研究についての科学研究費助成事業データベースの情報をご覧いただけます。

共同研究者

本学共同研究者 研究代表者 研究課題
     

※研究課題をクリックすると、当該研究についての科学研究費助成事業データベースの情報をご覧いただけます。

その他外部資金

本学担当者
(所属)
資金提供者
(選抜方法)
事業等名称 金額
(千円)
事業の概要
加藤 淳
(栄養学科)
豆類振興事業
(日本豆類協会)
上川地域に適した洋風料理向け赤いんげんまめ「きたロッソ」の栽培法開発と加工適正評価 700,000円 「きたロッソ」の収量性と品質を両立できる栽培法の開発、実証。加工適正および食味評価
江連 崇
(社会福祉学科)
公益財団法人生協総合研究所 北海道内の地方公共団体と生協における「買い物難民」支援の意識と協働の可能性-質問紙調査と訪問調査を通して- 443,390円 「買い物難民」支援の意識を質問紙及び訪問調査から明らかにし、支援における両者の協働の可能性を考察する
中島 泰葉
(看護学科)
一般社団法人日本精神科看護協会 精神科救急・急性期病棟における認知症看護への困難に関する研究 300,000円
認知症患者と危篤な精神疾患患者が混在する総合病院の精神病床や精神科救急入院科病棟における認知症患者に対する看護について、
看護師が感じる困難を明らかにする。