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関 朋昭

氏名、所属・職位など
氏名(ふりがな) 関 朋昭(せき ともあき)
所属・職位 保健福祉学部教養教育部・教授
最終学歴 北海学園大学大学院 博士課程 経営学研究科 修了
小樽商科大学大学院 修士課程 商学研究科 修了
北海道教育大学大学院 修士課程 教育学研究科 修了
学位 博士(経営学)、修士(MBA:Master of Business Administration)、修士(教育学)
免許・資格 中学校教諭専修免許(保健体育)、高等学校教諭専修免許(保健体育)
連絡先 電話:01654-2-4194(3102)
FAX:01654-9-4818
メールアドレス:seki@nayoro.ac.jpg(メールを送る際には.jpgを.jpに変更してください)
研究室所在地:3号館1階
研究キーワード、主な著書・論文など
専門分野 経営学,教育学,体育学
主な担当科目 教養教育:スポーツ理論,スポーツ実技Ⅰ,スポーツ実技Ⅱ,特別活動論
主な研究テーマ 部活動に関する研究、学校教育に関する研究
研究キーワード 経営,部活動,学校スポーツ,文化部活動,スポーツ合宿
主な著書・論文
(最近5年間)
1. 石澤伸弘・横山茜・関朋昭.北海道におけるトップスポーツチームの合宿地選定要因.生涯スポーツ学研究.2017.(13)2:55-62.
2. 関朋昭・石澤伸弘・横山茜.スポーツ合宿の経済波及効果に関する研究─北海道内の3つの自治体との協働に基づいて─.北海道体育学研究.2016.51:17-24.
3. 関朋昭.学校運動部活動の体罰問題に関する管理論的一考察-部活動運営に困難を極めた中学校や体罰があった高等学校の事例から─.北海道体育学研究,2015,50:61-71.
4. 関朋昭(単著)スポーツと勝利至上主義-日本の学校スポーツのルーツ-.
ナカニシヤ出版.2015:1-159
5. 関朋昭.日本の学校スポーツに関する研究-スポーツ経営と勝利至上主義に着目して-.北海学園大学経営学会経営論集.2014.12(2):25-119
6. 関朋昭.スポーツの社会的課題を解決するソーシャルビジネス.
経営哲学(10)第2号.2013:68-81
外部獲得資金
(最近5年間)
1.平成29-31年度科学研究費補助金基盤研究(C)
  知識基盤社会と部活動をつなぐ理論的枠組みの構築(研究代表者)
2.平成25-27年度科学研究費補助金基盤研究(C)
21世紀の学校運動部の在り方に関する探究(研究代表者)
3.2015年度笹川スポーツ研究助成
  スポーツ合宿が地域にもたらす経済波及効果の推計(共同研究者)
学会活動 1.日本体育学会会員正会員(1999年~現在)
2.日本体育スポーツ経営学会正会員(1999年~現在)
3.北海道体育学会正会員(1993年~現在)
4.経営哲学学会正会員(2011年から現在)
5.Asia Association of Coaching Science会員(2014年から現在)
社会貢献 <委員会など>
名寄市スポーツ振興審議会委員(2009年~現在)
<講演など>
スポーツ組織の運営と事業.日本体育協会公認上級指導員養成講習会(2015.9.28札幌)
受賞 1.2015 NTSU International Coaching Science Conference(Poster Presentation Award:Choroid Sprouting Assay),Taoyuan City, Taiwan.22-23 May 2015.
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